青木玲緒樹の読み方は?高校や大学も紹介!

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出典

こんにちは!皆様お元気でしょうか?

2019年7月23日開催の「世界水泳 韓国・光州2019 競泳決勝」に、女子水泳選手の青木玲緒樹さんが登場します!

今回の大会で青木玲緒樹選手は平泳ぎ決勝に出場する予定なので、競技も注目されていますが、珍しいお名前であることも注目が集まっているのです。

そこで今日は青木玲緒樹選手の名前の読み方や、出身高校や大学について調べてみました!

さっそく本題に入りますね。

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青木玲緒樹の読み方は?プロフィールも紹介

まずは青木玲緒樹選手の経歴やプロフィールを見ていきましょう!

【青木玲緒樹のプロフィール】

・名前:青木玲緒樹

・生年月日:1995年2月24日

・年齢:24歳(2019年7月時点)

・出身:東京都

・血液型:B型

・身長:167cm

・体重:55kg

・職業:女子競泳選手

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青木玲緒樹選手は、東京都出身の女子競泳選手です。

身長が167cmと背がとても高く、とても綺麗な選手だな〜という第一印象。

そして何よりもお名前がとても珍しいので注目してしまいました。

気になるのがお名前の読み方ですよね。

玲緒樹」ってどういう風に読むの?と疑問に思われた方も多いと思いますが、青木選手のお名前は、青木玲緒樹あおき れおな)といいます。

レオナという名前は漢字で「玲緒奈」と書くことが多いですが、青木選手の場合は「」の部分を「」と書いて「レオナ」と呼んでいます。

とても素敵なお名前ですよね!そして他の選手よりお名前が覚えやすい。

そんな青木選手ですが、彼女は小学校3年生の時に水泳を始めました。

なんと通っていたスイミングスクールは、オリンピック金メダリストである北島康介さんも通っていた場所なんですって!

東京スイミングセンター」という今では有名なスイミングスクールで、北島康介さんや萩野公介選手を育てた平井伯昌コーチが所属しています。

青木選手はずっと平井コーチの元で将来オリンピックに出場することを視野に、平泳ぎに特化した練習をしていました。

その努力は着実に実り、青木選手の才能は開花したようですね!

2016年に開催された「日本学生選手権」で優勝を果たしました。

さらに2017年には「日本選手権水泳競技大会」でも優勝!

2018年にはジャカルタで開催された「2018年アジア競技大会」の400メートルリレーで金メダルを獲得。

100m平泳ぎは銀メダルで、200m平泳ぎは銅メダルとなりました。

次々と好成績を残しているので、教わるメンターによって差が出ることが証明されたようなものですよね。

平井コーチと青木選手の二人の絆があったからこそ、数々の大会で優勝出来たのだと思います。

現在青木選手はミズノに所属し、水泳チームの一員として活躍を見せています。

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青木玲緒樹の高校や大学はどこなの?

続いて青木玲緒樹選手の高校や大学について見ていきましょう!

青木選手は東京都出身で、高校も東京都北区にある学校に通学していました。

高校の名前は、武蔵野高校。

中高一貫校の私立高校で、偏差値は41 – 46の学校です。

青木選手以外にも、多くのスポーツ選手を排出している学校なのです。

サッカーの永井堅梧選手や、北京、ロンドンオリンピックの代表だった競泳の上田春佳選手も通学したそうですよ!

青木選手は、武蔵野高校を2013年に卒業しています。

高校卒業後は、東洋大学に進学。

東洋大学に進学した決め手は「平井コーチが東洋大学でコーチとして指導していたから」なのだとか。

平井コーチと青木さんの師弟関係は本当、素晴らしいですね!

青木さんは平井コーチに教わることの重要性を、把握していらっしゃったのでしょう。

結果、大会で優勝していますし、平井コーチについていったことは正解でした!^^

今後も青木選手の活躍から目が離せません。応援しています。

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青木玲緒樹のまとめ

では最後に青木玲緒樹選手についてのまとめです!

*「世界水泳 韓国・光州2019 競泳決勝」に、女子水泳選手の青木玲緒樹が登場!

青木玲緒樹の読み方は、あおき れおな)と読む。

*青木玲緒樹選手は小学3年生の時に水泳を始めた。

*青木玲緒樹は平井コーチの元で12年間平泳ぎの指導を受けた。

*青木玲緒樹の出身高校は武蔵野高校。大学は東洋大学だった。

またのご訪問をお待ちしています。

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