土田瑞起投手の現在!アパホテル社員って本当?引退後の活動が気になる!

スポンサーリンク

出典

こんにちは!あやです。

2019年9月13日の爆報THEフライデーには、元プロ野球選手の土田瑞起さんについて特集されました。

土田さんといえば読売ジャイアンツ(巨人)の若き投手として活躍した人物です。

突然の引退後、土田瑞起選手は何をしていたのでしょうか?

現在アパホテル社員という噂は本当なの?

気になる真相について、早速見ていきます。

スポンサードリンク

土田瑞起投手のプロフィール

【土田瑞起のプロフィール】

・名前:土田瑞起(つちだみずき)

・生年月日:1990年1月1日

・年齢:29歳(2019年9月時点)

・出身:長崎県南高来郡千々石町

・身長:181cm

・体重:90kg

・職業:元プロ野球選手・サラリーマン

・学歴:鎮西学院高等学校

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

土田瑞起さんは、長崎県出身の元プロ野球選手です。

高校卒業と同時にドラフトで巨人に入団したのかと思っていましたが、土田さんは独立リーグ出身の選手だったのですよね!

土田さんは長崎県にある鎮西学院高等学校卒業後、土田さんは野球の独立リーグチームである、長崎セインツに入団。

2年間同チームで活躍し、2011年からは愛媛マンダリンパイレーツでも活躍していました。

独立リーグでの投手としての活躍が噂となり、この年のドラフト会議で読売ジャイアンツに選抜されます。

そして2012年から、巨人の育成選手として入団することになったのです。

ドラフト会議で選抜される選手って、野球の才能がある選手が多いので土田さんもドラフト関係者の目に止まるような魅力が十分備わっていたのでしょうね!^^

その結果が巨人に入団後に出ています。

土田瑞起投手は「プロ初勝利をたったの一球でおさめた」という快挙をなし遂げたのです。

たったの一球で勝利って凄いことですよね。このことがきっかけで土田瑞起投手は「ラッキーボーイ」と言われるようになりました。

本人はその試合後に、「一球しか投げていないけど疲れました」とコメント。マウンドはあらゆるプレッシャーを感じる場ですから、疲れてしまうのも仕方ありませんよね。

それから数年間巨人でプレーをし、2017年に突如引退。2016年の右肘の手術の影響もあったのでしょうね。

2018年からは転職し、野球とは全く異なる道で活動しています。

スポンサードリンク

土田瑞起投手の引退後は?現在アパホテル社員なの?

土田瑞起さんは2017年のシーズンをもって、プロ野球界から引退をしています。

そんな土田さんの現在の職業が、話題となっているのです。

実は土田瑞起さんは、引退してから「アパホテル」の会社員として勤務しているというのです!

出典

2018年にプロ野球引退後、一度は違う企業に就職したものの、すぐに退職。

アパグループに転職すると、アパホテルの従業員として奮闘し始めました。

野球を引退してから違う職種に進む選手が近年では増えている傾向にありますが、ホテル業界は野球とは無縁のようにも思えますよね。

なぜ土田さんはアパホテルを選択したのでしょうか?

土田さんがアパホテルに就職したきっかけは、知り合いからの紹介でした。

実はアパホテルには巨人の先輩や、元ヤクルトの川本良平選手など、過去にプロ野球で活躍した選手たちが数名在籍しているのです。

アパホテルはプロ野球選手の第2の人生を応援してくれる職場です。

土田瑞起さん自身も巨人の選手時代にアパホテルに宿泊したこともあるそうで、無縁なわけではありませんでした。

ただスポーツマンからいきなり接客業に転職しましたから、土田さんも不慣れな部分があるそうです。

現在フロントを担当し、外国人観光客の対応も任されているのだとか。

言語の壁や慣れない接客など多くの試練がありますから、慣れるまでに時間がかかるのも仕方ないですよね。

そのような中でも一生懸命会社を支えているわけですから、素晴らしいと思います。

接客業ですからホテルマンとして成長するだけではなく、人間としての大きな成長も期待出来るのではないでしょうか?

アパホテルに宿泊する際は、土田瑞起さんがいるかもしれませんね!^^

今後のご活躍も応援しております!

スポンサードリンク

土田瑞起についてのまとめ

では最後に土田瑞起投手についてのまとめです。

*爆報THEフライデーに、元プロ野球選手の土田瑞起が登場!

*土田瑞起は2012年から2017年まで巨人の選手だった。

*土田瑞起は引退後アパホテルの社員として勤務している。

*土田瑞起はアパホテルでは、フロントマンを勤めている。

またのご訪問お待ちしております。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする